[盛和塾]機関誌駅伝Aチーム

2015-12-15

我々盛和塾南京都の塾生は、稲盛塾長の教えを真摯に学ぼうと、盛和塾本部から発行される、盛和塾機関誌を小グループに分かれて毎週1巻づつ全員で拝読し経営問答を共有アプリを使って勉強しています。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 53号の完走文   平岡 美津子

経営の原点である「心を高め経営をのばす」について、福島さんは今一番力を入れて課題にし、実践されており、売上高1000億円を目指しておられます。
ご本人様も大変素晴らしい人間性をお持ちの方でぜひお会いしたかったお一人でしたので感動致しました。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 52号の完走文   堀 昌浩

89年の6月の塾長例会の内容になっており。
塾長講話の中から自分の事業の実態を的確に把握することについて述べてられます。
特に数字の上で詳しく把握することが大切だと
計器を見てのパオロットの操縦にたとえてお話をされています。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 51号の完走文   櫻井 耕太

51号を読んで
改めて盛和塾で学ぶこと 
塾長が教えたいと思っていること
 人生をいかに生きるべきか ということ

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 50号の完走文   宇山 昭彦

山口先生の、「自分がどれだけ頑張るかを決めるのは、結局は自分自身なのです」を読んで改善しようと思いました。
先週は、福岡の阪さんをまねて「第一回誰にも負けない努力の週間」として、家でお酒を飲まずその分早寝早起きで仕事をする週としました。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 49号の完走文   平岡 美津子

今回私の担当49号の塾長講話は2話ともに「リーダーと人格について」「リーダーが果たすべき姿」についてでした。
いつも不思議に思うのは、自分がそのときに抱いている感情や問題についての塾長からのお言葉を知ることになります。知識があっても人として哲学を学び人格を高めなさいとあります。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 48号の完走文   櫻井 耕太

今回の機関紙を読み、規模は全く違うが本当に私が今直面している課題が凝縮し書いていただいていること、このタイミングで改めてこの講和を拝読させていただき、やるべきことが明確に整理された。

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 47号の完走文   林 幸佳

先週、9月15,16日と第23回盛和塾世界大会に参加し、今年も深い感動と学びをいただきましたことに感謝申し上げます。

『ソウルメイト』とよく云われますが、
私にも16年来の盛和塾でのソウルメイトがおります。盛和塾で学ばせていただいたおかげです。そのメンバーも5名おりましたが一人は代表権を息子さんに譲られて引退と共に退塾され、二人は志半ばで亡くなられました。今では二人となりましたが、亡くなったソウルメイトの志を私たちが元気に活躍することで遂げましょうと固く約束してまいりました。

 

南京都 機関誌駅伝  Aチーム 44号の完走文   曽和 拝

塾長講話ーー第三十八回 「リーダーのあり方について」

毎回、機関紙を読んで思うことですが、自分の置かれている状況に「喝」を入れるかのような内容に驚きを隠せません、、今回のテーマも「リーダーのあり方について」は、今の私に改めて考える機会を与えて頂いたようで感謝しております。有難うございます。

 

■Aチーム紹介

Aチーム

 R堀 昌浩・林 幸佳・ 澤田洋一・ 曽和裕次・ 宇山昭彦・ 奥田 勲・ 振本 一・ 平岡美津子・ 櫻井耕太・杉江 学

 

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